特集記事

手を合わせると おやさまの当時のご様子が鮮明に胸に浮かんでくる

わたしたちの“お母さま”と出会って  ―入浴剤・ピュールナチュラにこめた母娘の思い―(下)

母娘は毎月、「ピュールナチュラ」をおやさまにお供えしている。そして毎月1日には必ず天理教教会本部で参拝し、教祖殿・祖霊殿に参ってから、教祖殿の北庭、おやさまご在世当時の建物が保存してある「記念建物」へ足を運ぶ。

「つとめ場所」(元治元年<1864>完成)、「表通常門」(通称中南の問屋、明治8年<1875>)、「御休息所」(明治16年<1883>)など、おやさまが67歳から、明治20年に現身を隠される90歳まで、教えを説かれ、お休みになった場所である。

わたしたちの“お母さま”と出会って  ―入浴剤・ピュールナチュラにこめた母娘の思い―(上)

「いのちのいさい」展 日本画家 村田和香

神様に心をつないで開かれた商い  ―奈良県吉野郡下市町・「柿の葉すし よいよい」―

「恵みを知り・恵みを守り・恵みを生かす ―京都亀岡・保津川下り―(下)

「陽気チャンネルDVD」発売のご案内

新刊・おすすめの書籍のご案内